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ヘアーラボ横田(髪の研究所)

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ヘアーラボ 横田 プロユース パーマーシステム

パーマシステム

 

毛髪診断

パーマシステム 一液操作

 

1液の薬液選定

 

プレトリートメント

 

ワインディング

 

テスト

パーマシステム 二液操作

 

二液の薬液選定

 

ロット アウト

 

アルカリ・チオ テスト

 

H・M(地肌のトリートメント)

 

シャンプー

<健康な髪の条件>
P=PH(ペーーハー)45~55
P=PPT(タンパク質量)70%~80%
M=moisture(水分量)11%~15%

 

カット&ブロー

 

<<説明>>

 

 

 

プレトリートメント
PPT(Q)
(ケラチン・タンパク)

損傷している部分に髪の主成分であるタンパク質(PPT(Q))を補給します。

 

 

 

 

 

 

 

パイウォーター

塩素を分解し二酸化鉄系として作られた、人体に最も適したパイオ水です。

 

 

 

 

 

 

 

HM
(ヘマチン)

頭皮に入り込んだ薬液の害を取り除き頭皮の機能を円滑にし、育毛を助けウェーブの強化も行います。

 

 

 

 

 

 

 

PPT(B)

薬液でアルカリに傾いた髪を弱酸性に戻し、流出したタンパク質を補いながら保湿効果を高め、しなやかさを与えます。

 

 

 

 

 

 

<<補足説明>>

 

 

 

(2)薬剤選定では、根元は強め、中間少し弱め、毛先は弱めと、ダメージに合わせた選定をします。

髪の毛は、根元から生えてきますから、根元は元気で健康、毛先にいくほど傷みがちです。

その状態で一種類の一液でパーマをかけると、元気な根元は、かかりが弱く傷みのある毛先は、かかりすぎてまたダメージができ均一なウェーブができません。


(3)プレトリートメントに使用する(pptケラチンタンパク)は、10種類以上又分子量も400から30000と数多くご用意しています。

その中からダメージ度、髪質によって又部分的に使い分け、的確に補給、修復します。

(2)(3)の施術は、かなり熟練した技術者のなせる技です、他店にはない特殊技術と、ノウハウを提供いたします。